FXブロードネットでFX自動売買!初心者おすすめのチャートに張り付かなくていい「トラッキングトレード」って?

取引を全自動でしてくれる自動売買、してみたいけれど難しそう…と感じている方も多いのではないでしょうか。
FXブロードネットでは、簡単な設定で自動売買を行うことができる「トラッキングトレード」を、期間限定で手数料無料で使用することができます。

 

◆トラッキングトレードって?

トラッキングトレードは、注文設定をしておくと、相場の値動きに合わせて自動的に発注が繰り返される”リピート型注文”です。

トラッキングトレードの自動注文は、一定間隔でポジションを保有する新規注文と、指定条件で利益確定や損切りをする決済注文を発注します(IFDOCO)。
感情に惑わされずに一定のルールを守り、売買チャンスを逃さない発注ロジックは、細かい値動きから利益の積み上げを狙います。

IFDOCO(イフダンオーシーオー)とは、新規注文と同時に利確、損切りの決済条件も入る注文方式です。
トラッキングトレードは設定と同時にポジションを持ちます。
IFDOCOにおける利確(利食い)・損切りの幅は1:1です。

トラッキングトレードの最大の特徴は、相場の価格変動に追尾(トラッキング)して発注する価格レンジを移動していくトラッキング機能です。
事前に仕掛けた一定のレンジでしか発注されないリピート型サービスとは違って、トラッキングトレードは取引のチャンスを最大限に活用します。

(画像引用元:FXブロードネット)

 

【トラッキングトレードで押さえるべき基本項目】

★1ポジションは、1000通貨(0.1ロット)で、証拠金は4500円程度
★想定値幅と対象資産を決めるとポジション値幅とポジション数が自動で決まる
★想定値幅は現在価格から上(売りの場合)か下(買いの場合)の値幅をいう

■想定値幅を決め、BUYのみ、SELLのみ、または両方(2つの設定)を仕掛けられる

トラッキングトレードの設定画面では、ボラティリティを参考期間から自動で算出してくれます。
買、売の方向をどちらか決め、対象資産(トラッキングトレードに割り当てる口座資産)を決めると、値幅を自動で決めてくれます。

トラッキングトレードに入ると、「設定別損益ランキング」があり、初心者の方は「真似をするだけ」で直近成績の良いトラッキングトレードの設定をそのまま運用することができます。

 

▼トラッキングトレード設定別損益ランキング

対象資産が予め決まっているので、資金に余裕があれば複数の人気設定を同時運用することもできます。

もちろん、自分で想定変動幅を設定し、任意の対象資産を割り当てることもできます。
現在の方向性を見て、売り優位ならば想定値幅を上に取り、売りを仕掛けます。
もう少しで買いに転換しそうだと思えば現在価格よりも下に買い設定をすればOKです。

もちろん、設定するタイミングによっては天井圏で買い設定をすることもあります。
その場合は想定値幅までポジションを複数を取り、含み損を抱えることになりますが、OCOが設定されているので古いポジションから損切りされていくことになります。

 

◆取引手数料について

・通常1万通貨あたり400円(新規取引200円/決済取引200円)

pipsにすると4pips分なので、純粋に0.1ロットで10pipsのポジション間隔にすると1000円の利益に対して400円引かれてしまうため、ポジション間隔は広めのほうが相対的な利益率は高くなります。

ただし、口座開設後90日間は取引手数料が無料なので、お試しでサービスを始めやすくなっています!その後も手数料50%OFFキャンペーンを行ったりしていますので、お得な今が始めるチャンスです!

 

◆どれくらいの資金から始められる?必要な資金は?


(引用元:FXブロードネット)

想定値幅に対するトラッキングトレードのリピート間隔(pips)によって、ポジション数は変化します。
想定値幅が広く、ポジション間隔が狭いほど総ポジション数が多くなります。

実際にどの程度のパフォーマンスが期待できるの?という点については、次回詳しく紹介したいと思います。 

また新規口座開設で、『ひろぴーの読むFX』 書籍をプレゼント中です!

初心者必見、ローソク足だけでの本当の戦い方をレクチャーしたトレーディング本になっております。

ぜひ、この機会に口座開設してみて、FX自動売買デビューをしてみてくださいね!